ランクル250・300やGR86・カムリなどなど。。。
ゴムバルブタイプのTPMSから金属タイプのTPMSに変更も可能ですよぉ~✨

いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!
本日はTPMSについてのお話。
TPMSとはタイヤの空気圧を車輛が監視してくれるシステムの事。
車種によってはメーターの中に空気圧が表示されるタイプもありますよね 。。。
そうは言っても採用されている車輛の方が少ない特殊なシステムでもあります!!
そんなTPMSですが、国産車に採用されるようになったのはかれこれ十数年前からでしょうか 👀

そしてその時代からつい最近までは上の画像のように見た目が金属タイプとなっておりました。
ですが、ここにきてトヨタ車の一部車輛で見た目がゴムバルブタイプに変更されてきているんです!!

どちらも役割は同じなので、性能や精度に違いはありません。
ですが 「 見た目的にどうなの。。」 って気がしているワタクシ佐藤です!!
ゴムバルブって純正のスチールホイールやアルミホイールに装着されているイメージだったりしませんか??
当店のようにカスタムのご相談を多くいただくお店の場合、皆様よりカッコ良いアルミホイールをご注文いただく事が多い訳ですが、便利なTPMSと言う機能を継続して利用する為には見た目がゴムバルブでもそのまま使う形になる訳です。
そして毎回思うのが 「 カッコ良いアルミホイールなのにゴムバルブを付けなければいけないのかぁ。。」 って事。
ですが、これは僕だけが思っている訳ではなく、オーナー様からも言われる事もあるんです!!
そんな時に便利なのが 「 社外品のTPMS 」 となります!!

見た目は従来のTPMSのように金属タイプとなっており、ゴムバルブより断然カッコ良いんです。
カッコ良いは言い過ぎかも知れませんが。。。ゴムバルブよりカッコ良いのは間違いないですよね!?
下の写真は実際にホイールに装着している画像です!!

見た目的に全然違和感ないですよね!?
ちなみに、バルブの頭に装着するエアバルブキャップもアルミホイールに付属されている物をそのまま装着する事も可能!!
ですが、社外品のTPMSへと交換をする場合、純正のセンサーは使わず、社外品のTPMSを1セット購入いただく必要があります。
なのでその分費用も追加となってしまいます。。。
そうは言ってもカッコ良いアルミホイールに比べたら費用はそこまで膨らみません!!
せっかく行う愛車のカスタムですから 「 TPMS 」 にも拘ってみませんか!?

この社外品のTPMSは純正でTPMSの機能が備わっている車輛のみご使用いただく事が出来ます。
車内から空気圧を監視できる便利なシステムですが、ご自身の愛車にも装着してみたいと思ったオーナー様もいらっしゃいますよね!?
そんなオーナー様、純正でTPMSの機能が備わっていない車輛にも装着出来るTPMSもリリースされていますよっ 👍
気になったオーナー様は店頭にてスタッフにお尋ね下さいね!!
タイヤの空気圧はとっても重要。。。走行中のトラブルを未然に防ぐ事が出来るTPMSはいかがでしょうか!?
それでは皆様からのご相談、お待ちしておりま~す☆☆