発売間もなくの新型レヴォーグの先行展示会に行ってきました。
展示会場には多くの人が。
スバルファンの皆様がこれいい、あれいいっとクルマを見て大盛り上がり。

クラフト知立店の河北です。
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先代の面影はありますが全く別物デスネこれ。
展示されていたのは『ピュアレッド』
アイサイトX搭載車両
GT-H EX

エンジンは従来の2.0からはダウンサイジングの1.8直噴ターボのみ
プラットフォームはSGPが進化を遂げて採用されています。

サスペンション形状は変更なく、
フロントストラット リアがダブルウッシュボーンです。

気になるタイヤは225/45R18
ここも先代のクルマとサイズ変更なし。
タイヤ屋としてはこれを見て『ホッ』としますよね。
特殊なサイズならどうしよう?なんてタイヤ屋は悩みますから(笑)
標準装着タイヤは意外や意外のヨコハマタイヤのブルーアースGT。
スポーツ系のタイヤでなく、コンフォート系低燃費タイヤという選択なんですね。
標準ホイールのサイズはわかりませんが同じくらいのサイズなのかな?

新型レヴォーグ、STI SPORTSグレードのフットワークには電子制御ダンパーが装着されています。
輸入車やトヨタの車両ではスタンダードな構造ですがスバルには搭載初のようです。
GT-H EX 標準装着の12.3インチフル液晶モニター
このデジタルコクピット化が今後のスタンダードになるのかな?
ワーゲン、アウディみたいです(^^)

現代車両の象徴ともいえるセンター大型ディスプレイ
11.6インチ
とにかく最初の印象はデカい(笑)

スマホを操作する感覚で操作できるそうなので、慣れればすごく便利なのかも?
シフトノブはマニュアルモードを意識してなのかだいぶ大きくなりました。
握りやすさと見た目を両立。
操作性がよさそうです。

ATペダルとフットレストは抜かりなくスポーティに。
ここは定番のデザインです。

気になるホイールのサイズ感・・
出幅は・・・・
これってもしかして?
寂しくないですか?
この感じクルマ好きとしては絶対にホイール交換したくなるでしょう・・・

実際に計測したわけではないですが、これは先代よりも余裕がありそうな・・・
ワクワクしますね(^^♪
BBS RAYS WORK WEDS TWSなどなど・・・
さぁ何つけましょうか?(笑)

納車は早くて12月納車の方がチラホラいるようです。
時期を考えるとスタッドレスシーズンかな?
いやぁ~でも早々にカスタムしたいですよね?
最近の新型車は装備品の豪華さに驚かされてばかり(笑)
次は是非ステアリングを握ってドライブに行きたいですね♪
新型レヴォーグの最速カスタムご相談お待ちしております。