クラフト知立店 店長の金子です。
本日ご紹介させて頂くお車はMAZDA CX-30。
前回ブリッツZZ-Rでローダウンを施工させて頂き、
今回はNEWホイールのお取り付けです。

お取り付けさせて頂いたホイールは
WORK グノーシス CV201 19インチ
ディスクカラーはバフフィニッシュ
リムはオプションで変更出来る バフアルマイトをチョイス。

タイヤは当店大人気のミシュラン パイロットスポーツ4。
ドライ、ウェットの性能を両立したタイヤですので、
高速走行する場面が多い場合はこちらのタイヤはおススメですよ^^
そして極めつけは拘りの「ナット」

知立店大人気 「サンダアボルトチタニウム」のナットです。
今回は弾丸系のナットで、BE-ONEシリーズ。
レーシングシリーズの場合、盗難防止のナットは付きませんが、
こちらのBE-ONEシリーズはナットの脱着に専用のアダプターが必要です。
カラーはバーングラデーションを選択。
チタンカラーといえばこの深みのある紫。
前回のシビックに装着したBE-ONEシリーズのカラーは、オーロラグリーンです。
・シビックにサンダアボルトチタニウム⇒クリック
・C-HRにサンダアボルトチタニウム⇒クリック
・レヴォーグにサンダアボルトチタニウム⇒クリック


グノーシスCV201は2ピースホイールです。
1ミリ単位でオーダーが出来るので、1ミリを拘るオーナー様にはとっておきのアイテム。
今回お取り付けしたCV201、CX-30にお取り付けした場合、
ブレーキクリアランスは2mmもありません・・・(汗)
ただ、分厚いスペーサーを入れるとナットの巻き数が足りなくなる・・・(汗)
なるべくナットの巻き数に影響しにくいスペーサーを・・・
そこで登場するのがこれ!!

KSPエンジニアリングの「アルミ製単穴プレートスペーサー」
今回は「1mmスペーサー」
KSPエンジニアリングにオーダーして作ってもらいました!!
これでクリアランスは少しでも確保。
実車測定を行っておりましたので、スペーサーの1mm分を考慮したホイールサイズを選定。

MAZDA3や今回のCX-30。フロントショックとホイールのクリアランスが
かなり狭いです!!
J数(ホイール幅)を太くすればした分だけインナー干渉の恐れがあります。

走行性能、出ヅラ、どれをとっても
拘りを感じずにはいられない拘りまくった仕様。
バフカラーのホイールにフルチタンのナットの輝きはヨダレもの♪
かなり綺麗な仕上がり。


CX-30のツライチ化、完了です!!
オーナー様にも喜んで頂けて良かったです。

ローダウンした事により、フェンダーとタイヤのクリアランスは埋まり
車両ボディとタイヤホイールにも一体感が出てます。

オーナー様、この度は数あるショップの中から
クラフト知立店でのご購入、誠に有難う御座いました!!
またナットの増し締めとエアーチェックをさせて頂きますので、
是非お時間あれば足を運んで頂けたらと思います。
CX-30のローダウン、ツライチ化
サンダアボルトチタニウムはクラフト知立店まで♪
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