2019年最初にご紹介するお車は、ユーロスタイルクラフトお客様比率第3位(澤田調べ)の、

VW ゴルフ7 GTI
ちなみに第1位はアバルト595、
第2位はMINI。
ともに私の感覚ですが大きくズレてはないはず笑
今回はマフラーの交換です。
GTIは2リッターターボなので、マフラーを変えた際の効果が期待できるお車です。
いつもブログをご覧いただいており、ユーロスタイルクラフトおすすめのレムスのスポーツラベルをご用命いただきました。
さっそく装着後の写真ですが・・・、汗

左右2本出しの仕様です。

取り回しは純正マフラーと大きく違いませんが、全体的にパイプ径が太くなることで排気効率が大幅にアップ!
さらに・・・、今回は追加で・・・、

センターパイプも交換することでさらに排気効率アップ!
ここまで交換する方は比較的少ないのですが今回はファッション的な目的だけではなく馬力・レスポンスアップがメインとしての選択となります。
テールデザインは5パターンより選択可能で、今回のテールデザインは、

Φ102 アングル ストレートカット
カーボンなども選択可能ですが、シンプル&レーシーな仕様をご選択いただきました。

こちらがビフォー
そして、

アフター
テールパイプの存在感がグッと増しました。
4本出しだとディフューザーを交換しなければいけませんが、2本出しなので加工無しで装着可能です。

排気サウンドは「爆音」ではなく極めてジェントル。
ただ、オーナー様に聞いていただいたところ低音が強調されたサウンドになったらしく、かなり満足いただいたようです。

そして、軽く走っていただいたあとのインプレッション、
「5000回転からの加速が段違いでかなり気持ちよくなりマフラー交換を確実に体感できた。」
とのこと。
ターボ車は排気をチューンナップするとかなりの方に効果を感じていただいております。
もちろんその先に吸気側のチューンナップも今後の楽しみとしてあるのではないでしょうか??

年末ラストの取付作業がマフラーという・・・ユーロスタイルクラフトらしい年末となりました笑
欧州車のマフラーをご検討でしたら是非レムスをおすすめいたします。
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