
スバルスポーツならハイパーマックスで
落としてレイズ鍛造!ってイメージ
ありますよね?僕はあります。
王道人気の組み合わせはいずれもハイブランド
ですので同時に所有感も満たせますよ。
店長の小林です。

"インプレッサのSTI"として最終型となる
GVBはスポーツカー市場で俄然人気の1台。
そのままでも高スペックではありますが、
自分色に染める瞬間がたまりませんよね(笑)

僕も過去にSTIを2度所有したこともあり
EJ20が収まるエンジンルームは
とても思い出深いです。

足はHKSマックスⅣシリーズの
SPをセレクト。通常のGTよりも
ワインディング性能を重視し、
セッティング幅を広げるピロアッパー化や
バネのヘルパースプリング仕様と
拘りの作りになっていますよ。

これ、インプあるあるです(笑)
とにかく純正がゴツくて重いんですよね。
前後ともほぼ同形状となっており、
ダンパーの交換で一気に軽量化できます。

青ロゴがSPの証。
ハイパーマックスシリーズには
GT、SP、スペックAなど色々と
仕様がありますので、どういう使い方を
するかによって選ぶことが重要です。
「こんなハズではなかった」にならぬよう
お気軽にご相談ください。

さてお次のメニューはダンパーの軽量化と同時に
バネ下軽減の鍛造化、これも走りには効きます。
走り出し、アクセルレスポンス、ブレーキ性能
など、その恩恵は多岐に渡りますので
ここも後悔のないホイールセレクトをお願いします!

アライメントでしっかり9Jを収めます。
ディレッツァZ3のカクッとした形状が
インプに似合いますね。
インプレッサ時代のSTIはリアフェンダー
の折り返しが大きいので、無加工の場合は
サイズマッチング要注意です。

Wheel:RAYS TE37 SAGA
9.0J-18in MMカラー
Tire:ダンロップ ディレッツァZ3
245/40R18
Sus:HKSハイパーマックスⅣSP

ゴールドのビッグキャリパーに
合わせたのは一番人気のMMカラー
ダイヤモンドダークガンメタです。
比較的新しい色ですがすっかり
レイズ鍛造のイメージカラーとなりました。

ハイパフォーマンスエンジンを
路面に伝えるのはタイヤの役目。
ドレスアップではなくスポーツ昇華
なのです。9J幅でもバチッと立つ
ショルダ-にそそられますね!

推奨車高からお客様好みに味付け。
前後バランス最高です!
せっかくの車高調ですから
遠慮無しでお客様の「こうしたい」
をご相談ください。

低くても俄然走れる感が漂う
指1本の拘りセッティング。

カッコ良さのモノサシは車種問わずツライチですね。
タイヤのパターンも魅せるステータス
として大事なところです。

何だかんだでスポーツカーが多い鈴鹿店。
この度はご相談ありがとうございました。
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